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2021/10/08
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執筆者: staff
福島県郡山市 (公社)日本医業経営コンサルタント協会学会 福島大会の様子です。

コロナ禍の中、開催される学会。
webを活用して、発表者は会場で参加し、会員並びに医療関連者はwebで参加する「ハイブリッド形式」で実施致しました。









2021/08/24
カテゴリ: 所長のブログ : 
執筆者: staff

アメリカ合衆国のコンサバな週刊誌NewsWeek2021/8/24誌から既に世界中を震撼させた災害「COVID19」の記事をご紹介いたします。

意外と知らない疑問11を特集されていました。

「デルタ株11の疑問に答えます」同誌の特徴である署名記事であり、ワクチン接種と次のリスクについてフレッドグタール・ミーガンガンの共述です。

主な記述 他の種の感染リスク、他に感染させるリスク、 感染後の後遺症、感染はどの変異種なのか、変異株により症状は変異するのか、ワクチンの免疫抗体期間、テレワークの安全性、デルタ株流行の対応、軽症の感染者のワクチン接種等。

同様の内容として宮崎市船塚クリニック日高院長も分かりやすくフェイスブックとMRTラジオにてご案内されております。

なお、同誌では上記特集に加えアフガニスタン特集をしてありますが傾注に耐えるものです。



2021/01/09
カテゴリ: 所長のブログ : 
執筆者: staff
一葉稲荷神社にて
令和参年桜井会計の船出です。恒例の初詣⛩
一同各々弊社72年を担い、その矜持と歴史の証人である自覚を新たに致しました。私事丑年🐂初心を忘れずに飛翔の年となるべく、牛歩のごとく着実な年にしたいと思います。
2020/11/10
カテゴリ: 所長のブログ : 
執筆者: staff
アメリカが咳をすると日本は風邪をひく、と言われますが、アメリカ大統領選挙でハリス副大統領候補者のコメント。素晴らしい言葉の使い方に感激しました。


2020/04/23
カテゴリ: 所長のブログ : 
執筆者: staff

献眼運動を支援する宮崎県アイバンライオンズ協力会のCOViT 19対応。
厚労省通知により献眼者の申出に制限を余儀なくされそうです。
コロナ禍社会活動の凡ゆる場面で裾野迄影響します。ガンバロウ一日も早い終息を願って。
医療機関の皆様にはリスペクト致します。  至誠無息.頑張って下さい。
2020/03/25
カテゴリ: 所長のブログ : 
執筆者: staff

2020年03月24日(火)発行のNewsweek Web版に「日本で新型コロナの死亡率が低いのは、なぜなのか?」というタイトルでニュージャージー州在住の「冷泉彰彦(れいぜんあきひこ)氏」が、日本におけるコロナウィルスでの死亡率の低さを3つのフェーズから知見し、今後の国民の留意点を提言しています。とても分かりやすいコラムです。



 現在まで大規模な感染が発生している国や地域の死亡率と比較すると、日本の低さは明らかであり、人口当たりの死亡率が日本はなぜ低いのか。

▼イタリア(人口6055万人、死亡者6077人)人口10万人当たりの死亡者数10.03人
▼スペイン(人口4068万人、死亡者2311人)......5.68人
▼アメリカ・ニューヨーク州(人口1945万人、死亡者118人)......0.61人
▼韓国(人口4818万人、死亡者104人)......0.21人
▼日本(人口1億2653万人、クルーズ船を除く死亡者42人)......0.03人


その要因について、冷泉氏は、次の3つの考察をしています。

<要因1>

 近年は高齢者が「高齢者のみの世帯」で生活している率が高く、若い世代との接触を遮断するのが容易である。また、公衆衛生の概念が浸透しているとか、手洗いの習慣、マスク着用など生活様式の特徴もその理由になるかもしれないが、高齢者の命を奪う季節性のインフルエンザの場合は、アメリカで毎年1万5000人前後の死亡者を出している一方で、日本は3000から5000の死亡者数で推移しているので、社会の特徴だけでは説明できないだろう。

<要因2>

 日本の場合は、集中治療室(ICU)のスペックが高いとか、院内感染回避のノウハウとリソースがあるとか、場合によっては高価な人工肺(ECMO)も使用できるなど、治療の環境が整っている。ただし、中国も含めてどの国のどの病院も可能であればECMOの投入はしているようで、顕著な医療崩壊が起きている国を除けば、日本だけが何十倍も恵まれているということはないはず。

<要因3>

 封じ込め政策を「クラスター対策」に集中している日本の戦略が、今のところは当たっている。この戦略は、3月19日の専門者会議以降、関係者が徐々に説明を始めており、要するにSARSを制圧したのと同じ手法で、感染の連鎖を潰していく作戦である。

そして、同氏は「仮にこの3番目の理由が相当程度にあたっているにしても、専門家委員会が声高にそれを誇るのではなく、警戒を促しているというのは正しい姿勢でしょう。」と記事を結んでいます。

 以上のそれぞれの要因が相関して、日本での致死率低下につながっているのかもしれません。いずれにしても、コロナウィルスの世界的なパンデミックが少しでも早く終息を迎えることを心から祈るばかりです。



2020/02/26
執筆者: staff


伊集院氏の週刊誌連載「それがどうした男の流儀」より箴言を紹介します。
同氏の父君から教わったことです。「65歳を過ぎて何かをしたかったら、それまでの苦労辛さの何倍もの苦節の時間と対峙すべきです。ひとつのことを成し遂げた自分なぜ今更なぜそんな苦労をと考えではダメです。最後の苦労をするのです。いや最後まで大変なのが仕事です。これまでの勲章を捨ててしまうのです。それは過去のことであって、今日、明日からの日々の仕事や、生きがいとは全く別のものです。ほんの一年か、一年半、苦労してみるのです。もちろん、若い人に叱られることもあるでしょうが、その年になったら年齢など忘れてしまいなさい。きっと何かを得られます。」新しい考え方・新しい自分・新しい仕事と取り組むことは、そう易々とはできない、それでもやるしかないという同氏の生き様を感じられる一文でした。

2020/02/16
カテゴリ: 所長のブログ : 
執筆者: staff
本日の宮崎市 桜井会計の白梅 異常気象か通年より花弁がおくゆかしいですね。

2019/09/10
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執筆者: staff
弊社クライアント「石橋淡水」社長石橋福美氏が宮日旗ゴルフ大会で優勝致しました。17年ぶり2回目の快挙です。石橋淡水は、宮崎県に養鰻を定着させた老舗企業一社であります。石橋氏の優勝について、氏は落ち着いてゲームを出来たことと自分らしいゲームマネージが勝因で、この事を事業に活かしたいと謙虚に語られた。

2019/08/10
カテゴリ: 所長のブログ : 
執筆者: staff

本日の宮崎県えびの市

交誼頂戴した友人の初盆お参りです。
焼香後、全国的に盆休、弊社も八連休^_^

私的恒例の近場温泉に小旅行を致しました。

えびの市京町温泉郷の周山に逗留。料亭周山を併設してます。

料理はJAL国際線で供されたものです 美味^ - ^


     


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